Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

Mother Ninja

全員が作詞・作曲を行うが、motsuが大半の楽曲を手がけている。 人が人生の節目節目で遭遇する出会いや別れ、家族など大きく"愛"が詞のテーマになっているが、"おめでた婚"や"合コン"、"秘密の関係"など独特の切り口が特徴。 「サヨナラリフレイン」は、JR東日本の駅発車メロディをサンプリングしている。

Пов'язані слова

もじゃもじゃ

※一※ (副) 毛・ひげなどが見苦しいほどに密生しているさま。 「顔中~とひげだらけの男」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~に乱れた髪」「~のひげ」

にしても

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に, サ変動詞「する」の連用形「し」と接続助詞「て」係助詞「も」の付いたもの〕 …する場合でも。 …というような場合でも。 「品物を買う~, 衝動買いだけはしないようにしなければならない」「たとえ行く~, 準備はしっかりしておくように」

文尺

⇒ 文木

にゃ

(連語) 〔打ち消しの助動詞「ぬ」の仮定形「ね」に接続助詞「ば」の付いた「ねば」の転。 話し言葉でのくだけた言い方に用いられる。 「にゃあ」とも〕 (1)打ち消しの仮定条件を表す。 …ないなら。 …ないと。 「早く行か~, 時間に遅れるぞ」 (2)打ち消しの恒常的条件を表す。 …ないと必ず。 「このまま雨が降ら~, 水不足になる」 (3)(後にくる「ならぬ」などを省略した形で)文末に用いて, 「…なければならない」の意を表す。 「ぐずぐずしないで, もっと速く歩か~」 → ねば(連語)

にゃ

(連語) 〔格助詞「に」に係助詞「は」の付いた「には」の転。 話し言葉でのくだけた言い方。 「にゃあ」の形でも用いられる〕 には。 「あいつ~まったく困ったよ」「今度の事にゃあすっかり参ってしまった」

典籍

〔「じゃく」は呉音〕 ⇒ てんせき(典籍)

二天

(1)多聞天と持国天。 (2)日天子と月天子(ガツテンシ)。 (3)梵天と帝釈天。 (4)「仁王」に同じ。

二天

宮本武蔵の法名。

杓文字

〔杓子(シヤクシ)の文字詞。 近世女性語〕 めしや汁をすくうのに用いる道具。 特に, めしを盛る具。 めしじゃくし。 いいがい。 へら。

亡者

(1)〔仏〕 死んだ人。 特に, まだ成仏せずに迷っている魂。 (2)金銭や権力などに対する執念にとりつかれている者。 「我利我利~」「金の~」

にも

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に係助詞「も」の付いたもの〕 (「にもあり」「にもなし」などの形で用いられて)「でも(ある)」「でも(ない)」などの意を表す。 「かきくらし降る白雪のした消えに消えて物思ふころ~あるかな/古今(恋二)」「敵に値(ア)ふべき者~なかりけれども/今昔26」

にも

(連語) 〔格助詞「に」に係助詞「も」の付いたもの〕 (1)時・場所・対象・比較の基準など, 格助詞「に」の意味に, 添加や許容など, 助詞「も」の意味が加えられる。 「仕事の合間~雑誌を読む」「アパート~住んだことがある」「君~見せてやろう」「親~できないことをする」 (2)尊敬の対象となる人物を主語として表すことを避け, 間接的に尊敬の意を表す。 …におかれても。 「御一家御一同様~御健勝にお過ごしのことと拝察申し上げます」 (3)(「…にも…ず」「…にも…ない」など, 同じ動詞を重ねて打ち消しの形にして)「どうしても…することができない」「…することがためらわれる」などの意を表す。 「ひく~ひかれず」「泣く~泣けないありさまだ」

文人

漢文, または漢詩を作る人。 多くは大学寮の学生(ガクシヨウ)をいう。 文章生(モンジヨウシヨウ)。 「~擬生(ギソウ)など言ふなることどもよりうちはじめ/源氏(乙女)」

毘沙門天

〔梵 Vaiśravaṇṇa〕 四天王・十二天の一。 須弥山中腹の北側に住し, 夜叉(ヤシヤ)を率いて北方を守護する神。 日本では福や財をもたらす神としても信仰され, 七福神の一人とされる。 仏法を守護し, 福徳を授ける。 もとはヒンズー教の神。 多聞天。 毘沙門。

じゃんじゃん

※一※ (副) (1)半鐘などの続けて鳴る音を表す語。 「~(と)半鐘を打ち鳴らす」 (2)同じ物事を続けざまに勢いよく行うさま。 どしどし。 どんどん。 「~飲んでくれ」「~売れる」 ※二※ (名) (1)半鐘のこと。 (2)物事が終わりになること。 おじゃん。 「たちまち川の中へすぽんとおつこちて~よ/滑稽本・八笑人」

転任

(1)任地や職務が変わること。 転勤。 「担任の先生が~する」 (2)律令制で, 同一の官庁内で昇進すること。 → 遷任

天仁

年号(1108.8.3-1110.7.13)。 嘉承の後, 天永の前。 鳥羽天皇の代。

天人

〔仏〕 天に住む者。 あらゆる迷いを捨てきってはいないが, 苦の少なく, 喜びの多い境遇にあるとされ, 空を飛んだり, 音楽を奏でたりする。

にゃあにゃあ

※一※ (副) 猫の鳴き声を表す語。 「猫が~(と)鳴く」 ※二※ (名) 〔幼児語〕 猫。